[Phrases] Never Take ‘Put One’s Nose’ Literally!

Hello everyone! Before we learn some new phrases, let’s review the last episode. ‘Put’ is an easy verb perhaps you know before. But when put this word in phrases you may be confused about the meaning of it. Today, let’s learn some useful phrases with ‘put’. 1. Put a cork in it to tell someone […]

[Phrases] Does ‘Eat One’s Heart Out’ Really Mean To Eat Heart?

Hello everyone! Before we learn some new phrases, let’s review the phrases of the last episode. We all know the heart is very important. If it stops functioning, your body begins systematically shutting down. There are many idioms about ‘heart’ that native speakers use. Today, let’s learn some useful expressions to make you sound like […]

[Groove] 7 Hot Songs For Your Summer!

Hey Guys! This is our new section [Groove], updated from our old section [Song]. From now on, we will provide more beautiful songs (clips) for you in this section! When we talk about summer, we often think about the beach, sunshine, parties with hot boys and girls. This time, I will recommend 7 songs that may […]

[Word-ology] Predict=Pre+Dict

Hello, everyone! Welcome to our new program [Word-ology]! In this program, you will learn etyma and affixes by which words are formed. I hope it will be helpful for you guys to remember, comprehend words and further expand your vocabulary. Let’s get down to business. Today we are going to learn a commonly-used etymon, “dict” […]

[スキル]今年も流行してる?-2

ンフルエンザに関連する単語と会話例 冬になるとワクチンの不足や大流行のニュースなど、テレビやラジオでもトピックによく上がる「インフルエンザ」ネタ。友人や同僚との会話の中でも話題にあがることが多々ありますよね。そんな時にスマートに使えるインフルエンザ関連の表現フレーズをご紹介します。 流行している The Influenza is prevalent this year. (今年はインフルエンザが大流行しています。) The flu is going around work right now. (今職場でインフルエンザが流行っている。) 「Prevalent」は「広く流行っている」という意味ですが、少し硬めの印象。口語では「going around〜(〜の間で流行る)」がよく使われますよ。 (病気が)うつった I caught the flu from my kid. (子供のインフルエンザがうつった。) My husband gave me a cold. (主人の風邪がうつった。) お子さんがいれば、大抵風邪やインフルエンザが看病する人にうつってしまうものですよね。「〜からインフルエンザをうつされる」は「catch the flu from 〜」「〜 gave me the flu」と表現できます。インフルエンザだけでなく、その他の病気にも使える表現ですよ。 (病気が)治った I’ve finally got over the flu. (やっとインフルエンザが治りました。) My […]

[スキル]今年も流行してる?-1

インフルエンザは英語で? 日本だけでなく海外でも蔓延するインフルエンザ。もし海外でインフルエンザにかかってしまった場合、英語でどう表現すればいいのかを知っていると病院などでも安心ですよね。また日本にいても、上司が外国人の場合、英語でインフルエンザにかかったことを報告する必要がでてきます。まずは基本的なインフルエンザにまつわる表現を覚えて万が一に備えましょう! インフルエンザは英語で? インフルエンザは、英語でも「Influenza」と表現します。しかし、よく耳にするのは短く略した「flu」という表現。短くて使いやすいのでネイティブはこちらの表現を使うことのほうが多いかもしれません。ちなみに通常の風邪は不定冠詞の「a 」をつけて「a cold」と表現するのに対し、インフルエンザには定冠詞の「the」をつけて「the flu」と表現します。これはA型やB型など、検査によってはっきりとウィルスが特定できるものだからだそうですよ。 インフルエンザにかかるは英語で? 「インフルエンザにかかる」は「Have」「Get」「Catch」などの動詞を伴って、下記のように表現します。「風邪にかかる」と同じ動詞を使えますので、一度に覚えてしまうと楽ですね。 I catch the flu every winter. (僕は毎年インフルエンザにかかる) I won’t be able to go to school today because I have the flu. (インフルエンザにかかったので今日は学校にいけない。) I think I’ve got the flu. (恐らくインフルエンザにかかっちゃったみたい。)  

[Grammar] How To Use ‘A Lot’, ‘Lots Of’ & ‘A Lot Of’ Correctly?

Hi all! Welcome back! Let’s check the answer to the last episode:   ‘A lot’, ‘lots of’ and ‘a lot of’ can be used in informal English. They all mean a large number of or a large quantity of something or people. They can be confusing at times. Today, we are going to learn about […]

[ソーシャル]LINEにコミュニティ機能「オープンチャット」が出現

LINEは今週、LINEアプリの新機能「オープンチャット」(Open chat)の提供を開始しました。iOS/Android向けLINEアプリの最新バージョン(newest version)に対応。トーク画面上部にオープンチャット機能への誘導アイコン(Guidance icon)が現れ、利用できるようになっています。 オープンチャット機能は、これまでの「トークルーム」(Talk room)を拡張した機能です。最大の特徴はトークルームごとにメインのLINEアカウントとは別の「プロフィール」(profile)を設定できる点。たとえば、アニメファンの集まりでは好きなキャラクターをアピールするプロフィール、学校の連絡用グループでは”○○ちゃんパパ”といったように、ハンドルネーム(nickname)的に名前を使い分けられます。 また、友だち以外の人も募集できるようになっているのも新たな特徴で、公開設定の場合はLINEアプリのリンクから広く参加者を募れます。非公開設定でもURLやQRコードを使って友だち以外の人を招待できます。ひとつのトークルームには最大5000名まで参加可能です。なお、年齢認証(Age verification)をしていないユーザーや18歳未満のユーザーには、一部機能が制限されています。 ハンドルネームでのコミュニケーションなど、LINEのオープンチャットからは、古き良きコミュニティSNSの雰囲気が感じられます。 LINEはこの他にもタウンガイド機能やSNS検索も含む独自の検索エンジンを展開する構想を発表済み。トークアプリ(Talk app)からインターネットサービス(Internet service)へとその戦線を拡大しています。

[カルチャー]「ダンスウィズミー」 爆笑必至の現代版「赤い靴」

 赤い靴の女性が一心不乱に舞い踊る。アンデルセン(Andersen)の童話(Fairy tale)「赤い靴」と、そのモチーフ(motif)を使った1948年のイギリス映画「赤い靴」。童話では、ヒロイン(heroine)は自分の足を切り落として踊ることをやめ、映画では愛を全うするかダンサーとして生きるかで葛藤し、悲劇的な最後を迎える。  今作のヒロイン、鈴木静香も赤い靴で踊るが、矢口史靖監督のこと、徹頭徹尾楽しく、不幸の影はどこにもない。静香は一流企業に勤め、都心のマンション(Condo)に暮らし、あるきっかけでエリート、村上(三浦貴大)の率いるプロジェクトチーム(Project team)に抜擢(ばってき)される。喜ぶ静香だが、彼女にはある懸案事項が。姪(めい)と訪れた遊園地でマーチン上田という怪しげな老人の催眠術(Hypnosis)にかかり、音楽を聴くと踊りだす体質になってしまったのだ。  記念すべき長編10作目の矢口監督はしかめっ面のぶうたれたヒロインを作り出す天才だ。オーディション(audition)で選ばれた三吉彩花はミュージカル(musical)をバカにしながら、音楽を聴くとスイッチ(switch)がオンとなる静香の切り替えを絶妙に表現し、爆笑を誘う。特にレストランで73年のヒット曲「狙いうち」を聴いた時の変貌(へんぼう)は子鹿から女豹(めひょう)ほどのインパクト(Impact)があり、落下するシャンデリア(chandelier)には矢口監督による「我輩はカモである」や「オペラ座の怪人」への目配せも。  マーチン上田役は宝田明で、洒脱(しゃだつ)な佇(たたず)まいをミュージカル映画で見せるのは55年ぶり。惜しむらくは静香の仕事の描写が薄いため、職場という日常から逸脱する構図が弱い。踊りたいという欲求を咎(とが)める赤い靴はもはや時代に合わないというメッセージを前面に打ち出してもよかったのでは?

[Word For Today] Introspection

[Word For Today] Introspection

Hi all! Nice to see you again. Let’s check the answer to the last episode. 1. enticed       2. enticing Today, we’ll learn the new word ‘introspection’. Word For Today: Translations of introspection in different languages: How is introspection used? n.     the process of thinking deeply about your own thoughts, feelings, or behaviour After some introspection, […]

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