[エンタメ]海外でお酒を思いっきり楽しむ方法

海外に旅行にでかけたら、ちょっとリラックスしてお酒をたのしみたいですね。ここではお酒を最大にエンジョイするための関連情報についてお伝えしていきます。

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お酒と一緒に楽しむおつまみ

海外では食事の時にアルコールも飲みますが、本格的に飲む人はバーをよく利用します。アメリカなどのバーには、おつまみにチキンウィングやスライダーと呼ばれる小さいサンドイッチ風の料理を提供しているところも多く、日本でいうところのおつまみとちょっと雰囲気が違うようです。

バーで手っ取り早くしかもどこでもメニューにあるお手軽なスナックは「French Fries」フライドポテトです。英語で注文する場合は「フレンチフライズ」となります。ほかにもオニオンリングやフライドチーズスティック、ナチョス、なども片手でつまめるフィンガースナックとして人気があります。

海外でお酒を買うならローカルショップがおすすめ

ユースホステルや今はやりのAirbnbのような宿泊施設にはルームサービスなどはきっと付帯されていないので、食事やドリンクも買い出しが必要ですね。そんなときお酒を買うならぜひローカルなリカーショップを探してみましょう。ニューヨークなどの大都市なら大通りに面したところにもリカーショップを見つけることができます。ちなみにこちらはNYにある老舗「St. Marks Wine and Liquor」で、季節限定商品なんかにも出会うことができるのでお土産にもぴったりですね。

世界で今一番流行のカクテルは?

カクテルには季節や地域によって人気のメニューに差があるのが特徴のようです。2018年世界でもっとも有名で人気のあるバー50件から調査したナンバーワンのカクテルをご紹介します。そのカクテルの名は「Old Fashioned」。砂糖キューブ1つ、3つのダッシュのアンゴスチュラビターと少量のソーダ、大きなアイスキューブと2オンスのライ麦リカーで作られています。機会があれば世界で人気ナンバーワンのカクテルを試してみてくださいね。

まとめ

お酒にまつわる英語表現をみてきました。海外では地域にもよりますが、公共の場である公園、駅、道路などでの飲酒は法律に違反する行為ですので気をつけましょう。お店でビールなどを購入しても、部屋や建物の中に入るまで飲むことはできませんので注意が必要です。飲酒は21歳からですので、IDの提示を求められることもあることを覚えておいてくださいね。ご紹介したお酒にまつわる英語フレーズを使ってぜひアルコールをエンジョイしてください!

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